千葉県内「10ヶ所の道の駅」が一堂に会し、
地域の味と魅力を紹介する食のイベント
「道の駅ごちそうフェス」が、
11月8日(土)に開催されました。
会場には、ご当地グルメや地元の食材を使った
料理やスイーツ、特産品などが並び、
訪れた人々は、ゆったりとした雰囲気の中で
千葉の味を楽しみました。
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多古町の和菓子屋で丁寧に作られた、多古米使用のみたらし団子。
粘りと甘みのある多古米を練り上げることでもちもち食感に。
香ばしく焼いた表面にとろりと絡む特製のみたらしだれは、甘じょっぱさのバランスが絶妙です。 -
芝山町産の黒米と県産コシヒカリの米粉で焼き上げた、
風和里しばやま自慢のバウムクーヘン。米粉ならではのしっとりもちもち感と、黒米を使うことで焼き上がりの色も黒いちょっと変わったバウムクーヘンです。 -
鋸南町産の安納芋を使った「安納芋バウムクーヘン」をはじめ、人気商品をセレクトして限定販売。ほかにも、千葉のソウルフード「ピーみそ」のすくい取りチャレンジなど、楽しい企画が用意されました。
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千葉県産SPF豚を使い、こだわりの挽き方で仕上げたジューシーな餡を、しっとり生地で包んだ肉まん。手のひらサイズながら“ずっしりふわっ”とした食べごたえで、豚肉の旨みとタケノコの食感が楽しめます。
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道の駅登録10周年を記念し、人気の「みのりとろ~りプリン」がバウムクーヘンに!
SDGs素材を使用し、東金市マスコットキャラクター「とっちー」をあしらったパッケージは、お土産にもぴったりです。 -
香取市産の素材にこだわって作られたおやき。房総ポーク、サツマイモ、マッシュルーム、ニラを千葉県産小麦の生地で包みました。
素朴でどこか懐かしい味わいが広がり、「くりもと」ならではのやさしいおいしさが楽しめます。 -
自社工場で製造した南房総の牛乳を100%使用した牛乳本来の風味と濃厚な味わいのなめらかミルクプリンです。
プレーンタイプのほかに南房総特産品の房州びわジュレを添えたものと、南房総の苺を使用した「いちごジュレ」タイプも。 -
千葉商科大学付属高等学校と「漁師のお店 魚っ天然」が連携し、市川港の未利用魚を活用した「いちくわ」を開発。
この「いちくわ」を丸ごと使い、地元食材と合わせた特製おでん【いち太のおでん】も登場。
地域資源をいかした、環境にやさしい一品です。 -
◆セゾンスタイル:(出発をイメージ)柑橘の華やかな香りと
フルーティーな味わい。千葉県産オリーブオイルが生む シャンパーニュのような芳醇さで、旅の始まりの高揚感を表現。◆アンバーエールスタイル:(到着をイメージ)深いコクとカラメル色が特徴。
千葉県産山椒がほのかに香り、旅の思い出を語りたくなる穏やかな余韻の一杯。 -
思わず「でかっ!」と言いたくなるほど大きくて肉厚なアジフライ!
千葉県産のてっぱつ(大きな)なアジを使用。職人が手作業で背開きから
パン粉付けまで丁寧に作りました。 -
くじらのお肉を使用したポテトコロッケです。
しっとりとしたじゃがいもの甘さとくじらの旨味がベストマッチ!
外はサクサク、中はホクホク♪ -
成田空港活用協議会
成田空港周辺地域振興連絡協議会
松山空港利用促進協議会
















